2 週間分喋ってた。自分がどうだったのか聞く側は何言ったか覚えてるけど、促される側での場では自分が何言ったか大体覚えていない。今日は聞く側でのイベントが偶然重なっていた。1on1 とか言われると襟を正して臨むかとなるので、お茶会より堅くちょうどよい言葉を探している。
昨日のミレガでようやくついに岡田将生さんとにこるんの接点が明示的にできてほっこりした。明るい終わり方だったから少しマシだけど最終回ということで、熱量を込めている存在がなくなるときの虚無と再会する。振り返ることができる思い出があるというのは幸せなんだろう。上下はあれど平坦よりは良い。
今でも岡田将生さんの印象はこれ。
ただ今日はこれに尽きるっちゃ。